ギュギュギュ(gyugyugyu)の新サイズとは?

ギュギュギュ(gyugyugyu)の口コミでも惜しいとされていたそのサイズ。サイズはもともとが、3種類しかありませんでした。


その3種類というのが、M,L,XLの3種類です。





ところが、より小さいサイズのギュギュギュ(gyugyugyu)が欲しいという要望、そして、より大きいサイズのギュギュギュ(gyugyugyu)が欲しいという要望に応えて、2019年8月より新サイズの販売がはじまりました。


それが、下記のギュギュギュのサイズ表です。





ギュギュギュのサイズM:ウエスト60〜73cm、ヒップ82〜95cm

ギュギュギュ(gyugyugyu)のサイズでもともとあったのが、まずはMです。





ギュギュギュ(gyugyugyu)のMサイズは、ウエスト60〜73cm、ヒップ82〜95cmに対応していていましたが、これよりもともとが細いかたは、試したくてもギュギュギュ(gyugyugyu)を試せない状況でした。


そして、その次に大きなサイズがLでした。

ギュギュギュのサイズL:ウエスト70〜85cm、ヒップ93〜103cm

サイズLとは、ギュギュギュ(gyugyugyu)のサイズでもともとあったサイズの真ん中のサイズです。





ウエストが70cm〜85cm、ヒップが93cm〜103cmの方用です。私はちょうどこれくらいの大きさだったのではじめに購入したのはサイズLでした。


わたしにとっては、少しきつかったです。(ウエスト82cm)


その次に大きかったのが、XLサイズです。XLサイズとは次の通りです。

ギュギュギュのサイズXL:ウエスト82〜95cm、ヒップ100〜110cm

この辺りで問題になってくるのが、ウエストがたとえば、82cmの人たちです。ウエストが82cmだと、ギュギュギュ(gyugyugyu)のサイズ的には、サイズLでもいいですし、サイズXLでもいいことになります。


ところが、私の経験上は小さいとほんと、きつくてギュギュギュを履き続けるのがきつくなります。





なので、私がおすすめするのはどちらかのサイズで迷うような中間地点のひとは大きめのサイズを選択するのがおすすめ♪


やはり、はじめにきつすぎると長続きせず、効果も半減してしまいます。そして、せっかくギュギュギュ(gyugyugyu)を購入したのに、全然着用しない、なんて悲劇もおきてしまいます。。。


それでは、何のために購入したのかわからなくなってしまいますから、まずは確実に履きつづけることができる大き目のギュギュギュ(gyugyugyu)を選ぶことをお勧めします♪


さて、ギュギュギュ(gyugyugyu)にはサイズM、L、XLの3サイズということは説明しましたが、そのサイズに上にも下にもはまらない方の要望がとても多かったので、上下1サイズずつ新発売されました。


それが、ギュギュギュ(gyugyugyu)の【サイズS】と、【サイズXXL】です。


さっそく、新しくできたギュギュギュ(gyugyugyu)のサイズを見ていきましょう。

ギュギュギュのサイズS:ウエスト52〜63cm、ヒップ72〜85cm

まず小さいほうのサイズで新しくできたサイズが、サイズSです。





こちらは、ウエストが52〜63cm、ヒップが72〜85cmとなっています。ウエストが80台のわたしにとって、ウエストが52cmくらいの人って、ギュギュギュ(gyugyugyu)が必要???って思うくらいですが、追加で発売されるくらいですから、需要はあるんですね。。。


また、今回大きいほうでも1サイズ大きいサイズが発売されました。


それが、サイズXXLです。

ギュギュギュのサイズXXL:ウエスト92〜105cm、ヒップ107〜117cm

こちらは、ウエストが92〜105cm、ヒップが107〜117cmの人が対象のサイズです。





ギュギュギュ(gyugyugyu)を購入していたけど、サイズXLではちょっときつくて大変だった人には朗報です♪ やはり締め付けがきつすぎると見た目はよくなったとしてもなかなか履きつづけるのは難しいものです。


だからこそ、今まで『サイズXLでしょうがない。。。』って思ってきた人にはとってもいい情報です♪


いちど、【くびれのある自分】をみたら、潜在意識にまでインプットされます!! それが、『骨盤ガードル』や『骨盤ショーツ』といったものの本当の狙いなのです!!


※新サイズも公式サイトでセット売りキャンペーン中




※公式サイトのセット売りが単価は最安値です。




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